メディア・著書・論文

知的財産やイノベーションなどに関するメディア掲載実績や著書・論文を掲載しております

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2016
Media

日刊工業新聞記事

2016年12月23日付の日刊工業新聞において安彦元(当社代表)が所長を務めるミノル国際特許事務所の取り組みが掲載されております。「営業秘密漏えい対策支援」というテーマで掲載されております。

2016
Media

日経産業新聞記事

2016年10月21日付の日経産業新聞において安彦元(当社代表)が所長を務めるミノル国際特許事務所の取り組みが掲載されております。「特許出願、AIが補助」というテーマで掲載されております。

2016
Studies

OPTRONICSNo.415,pp.162-166 解説論文

安彦元(当社代表) 著

「パテントマップでみるドレスト光子工学の技術動向」

が収録されております。

2015
Studies

リアルオプションと戦略Vol.7 No.1, pp.33-37  解説論文

安彦元(当社代表) 著

「知財経営とシミュレーション」

が収録されております。

2014
Books

知的財産イノベーション研究の展望白桃書房

知的財産、イノベーション、ならびにそれらの交錯する領域において、今後重要性が高まる研究課題を展望。特許制度の課題とその分析手法、知財の創出あるいは活用の段階におけるマネジメント、産学連携、特定技術分野のイノベーション、ならびに知財をめぐる新たな課題をテーマとした、14の論文を収録。

安彦元(当社代表)が第3章を共著

2014
Studies

日本知財学会誌Vol.11 No.1, pp.31-44 査読付き論文

安彦元(当社代表)、安高史朗 著

「エレクトロニクス関連技術における特許発明の広さの世界比較」

が収録されております。

2013
Studies

研究技術計画Vol28,No2,pp223-234 解説論文

安彦元(当社代表) 著
「特許明細書の定量的指標に基づく特許率推論方法の提案」
が収録されております。

2013
Studies

パテントVol.66,No.14,pp28-45 解説論文

安彦元(当社代表) 他9名 著

「中国・インドにおけるコンピュータ・ソフトウェア関連発明の実務についての調査・研究」

が収録されております。

2013
Media

KKE プロジェクトリポート記事

2012年10月24日~26日に行われたKKE Vision 2012で安彦元(当社代表)が知的財産に対してのシミュレーション導入をテーマに講演を行い、その講演内容が「KKE Vision 2012プロジェクトリポート」に掲載されております。

2012
Media

日経産業新聞記事

「特許の影響力を数値化」

2012
Studies

日本知財学会誌Vol.8 No.3, pp.102-118 査読付き論文

安彦 元(当社代表) 他5名 著

「LED照明の特許における技術的範囲の広さの定量分析」

が収録されております。

2012
Studies

パテントVol.65,No.8,pp22-44 解説論文

折居 章、野村 慎一、佐藤 英二、山本 典弘、松本 尚子、小暮 理恵子、松橋 純裕、池田 恭子、安彦 元(当社代表) 著

「最近の審判決・判定の紹介」-注意を引く部分の観点から-」

が収録されております。

2012
Studies

パテントVol.65,No.2,pp55-63 解説論文

安彦 元(当社代表) 著

「格成分数による特許権侵害訴訟の定量分析」

が収録されております。

2012
Studies

日本知財学会誌Vol.9 No.1 pp67-76 査読付き論文

安彦 元(当社代表)、綾木健一郎、 片岡敏光 著

「特許権と実用新案権における技術的範囲の限定度合の比較分析」

が収録されております。

 

2011
Studies

情報の科学と技術61巻1号 pp34-39 解説論文

綾木 健一郎、片岡 敏光、赤間 淳一、安彦 元(当社代表) 著

「請求項の記載限定度合を示す格成分数の自動抽出方法の提案」

が収録されております。

2011
Media

月刊発明2011年2月号

「技術的範囲の定量化に挑むⅡ」

2011
Media

月刊発明 2011年1月号

「技術的範囲の定量化に挑むI」

2011
Studies

研究技術計画学会誌vol.26, No.1/2 pp98-pp105 解説論文

安彦 元(当社代表) 著

「ベイジアン決定理論による先行技術調査の定量的価値の分析」

が収録されております。

2011
Studies

研究技術計画学会誌vol.26, No.1/2 pp29-pp39  査読付き論文

安彦 元(当社代表) 著

「規格化された出願経過(CLD率)による近年の特許権侵害訴訟の定量分析」

が収録されております。

2011
Studies

日本知財学会誌Vol.8 No.1 pp88-99 査読付き論文

安彦 元(当社代表) 著

「特許権侵害訴訟におけるリターン(勝訴)とリスク(敗訴)の技術的範囲の広さによる定量的検証」

が収録されております。

2011
Studies

技術と経済2月号(日本MOT学会査読論文)pp41-pp4 査読付き論文

安彦 元(当社代表) 著

「近年の特許侵害訴訟の最終処分に対する技術的範囲の広さの影響」

が収録されております。

2010
Studies

日本感性工学会論文誌第9巻第3号 pp511-518 査読付き論文

安彦 元(当社代表) 著

「総格成分数により規格化した技術的範囲に対する特許率の分析」

が収録されております。

2010
Studies

技術と経済5月号(日本MOT学会査読論文)pp50-pp57 査読付き論文

安彦 元(当社代表) 著

「特許化可能な技術的範囲の広さに関する技術分野間の定量的差異の検証」

が収録されております。

2010
Studies

日本知財学会誌Vol.7 No.1 pp54-67 査読付き論文

安彦 元(当社代表)、田中義敏 著

「有効活用性に影響を及ぼす特許請求の範囲への意思決定の分散に関する研究」

が収録されております。

2009
Studies

『知財管理』2009年12月号pp1595~pp1614 解説論文

安彦 元(当社代表)、田中義敏、中川秀敏 著

「格成分数を利用した特許請求の範囲の限定度合解析とその戦略的応用」

が収録されております。

2009
Studies

技術と経済9月号(日本MOT学会査読論文)pp46-pp52 査読付き論文

安彦 元(当社代表)、田中義敏 著

「企業間における特許請求の範囲の記載の定量的差異 ~電気機器メ-カ-の事例研究~」

が収録されております。

2009
Studies

日本感性工学会論文誌vol.8 No.4  pp1161-1169 査読付き論文

安彦 元(当社代表)、田中義敏、中川秀敏 著

「定量的指標を用いた特許請求の範囲の記載への意思決定最適化モデルの提案」

が収録されております。

2008
Studies

日本知財学会誌Vol.5 No.1 pp67-80 査読付き論文

安彦 元(当社代表)、田中義敏、中川秀敏 著

「技術的範囲の広さに対応した特許請求の範囲の数値化方法の提案」

が収録されております。

2008
Studies

研究技術計画学会誌vol.23, No.2 pp150-pp162 査読付き論文

安彦 元(当社代表)、田中義敏、中川秀敏 著

「定量的指標による特許の技術的範囲の変動リスク予測スキームの提案」

が収録されております。

2007
Studies

日本MOT学会技術と経済489, pp35-40 査読付き論文

安彦 元(当社代表)、田中義敏 著

「定量的指標を用いた特許請求の範囲の記載分析と樹形モデルによる考察」

が収録されております。

2007
Studies

知財マネジメント研究4pp68-84 (2007) 査読付き論文

安彦 元(当社代表)、中川秀敏 著

「特許明細書における定量的性質の抽出方法に関する研究」

が収録されております。

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