SOLUTIONSソリューション

課題・要望から探す

未来構想・経営戦略を描く

既存事業の延長だけでは厳しいと感じつつ、次の柱や10年後の姿が描けない

5
  • 初めてのIPランドスケープ

    IPランドスケープとは事業情報と特許情報を統合し戦略に活かす手法です。決して難しいものではありません。まずは第一歩として、自社ビジネス周辺の自社・他社の特許と事業情報を重ね合わせてみましょう。状況を俯瞰することで、今まで見えてこなかった様々な視点が明らかになります。
    大がかりな調査の前に、まずは自社の事業情報と特許データを掛け合わせた全体俯瞰を実施。競合との関係や市場の兆候を可視化して「新たな気づき」を抽出し、段階的な深掘りで事業の意思決定を強力に支援します。

    DETAIL
  • M&A・協業時のシナジー評価分析

    自社と相手先企業の特許ポートフォリオを「量的・質的」両面から比較分析し、技術の重複領域や補完関係を定量化。当社独自開発の特許の量×質のデータベース(IIPAC)も活用したデータ駆動のアプローチで、技術的な相乗効果や投資対効果を明確にし、確信を持った戦略的決定を支援します。

    DETAIL
  • 「モノ売り」から「コト売り」への事業構造変革に向けた知財経営支援

    製品単体の価格競争を脱却し、顧客課題を解決する「コト売り(ソリューション)」への転換を支援。AI、データ、ビジネスモデルを知財ミックスで的確に保護し、継続的な収益基盤を確立します。

    DETAIL
  • マーケティングドリブン知財経営サポート

    なぜ自社が選ばれるのか。ジョブ理論等のメソッドで顧客インサイトを深掘りし、成長に不可欠な技術的キーファクターをバックキャスティング。自社開発による知財創出はもちろん、他社からのライセンスやM&A等を含めた戦略的な知財調達により、貴社の競争優位性をあくまで顧客視点から盤石にするコンサルティングです。

    DETAIL
  • 有望新規領域(ホワイトスペース)探索支援

    自社のコア技術は、どの未開拓市場で一番輝くのか。特許情報と市場データの多角的な俯瞰分析により、競合の死角となっている有望な「ホワイトスペース」を可視化。貴社独自の技術を応用して独占的地位を築けるブルーオーシャンを表出化させます。

    DETAIL

Search課題・要望から探す