

課題・要望から探す
イノベーションを加速したい
もっと発明を生み出したい。でも、どうすれば…?
3
DETAIL先行技術調査&発明強化支援
出願想定のクレーム案と各種文献を比較し、新規性・進歩性を厳密に判定します。もし特許性が見出せない場合でも、他社と差別化すべきポイントを具体的に特定。将来の特許活用場面を見据えながら、確実に特許性を生み出すための「深掘りの方向性」を専門的知見から力強く助言します。必要に応じてAI(AXELIDEA Studio)を活用した発明創造支援を行い、強固な特許へ深掘り強化します。
DETAILシーズ×ニーズ双方向連動型「デュアル・知財戦略コンサルティング」
「技術はあるが売れない」シーズ偏重と「参入障壁が築けない」ニーズ偏重の限界を突破。自社技術の深掘りと未来の顧客価値の逆算を往復・統合させる。つまり、シーズとニーズの両輪を回す独自のコンサルティングにより、技術の宝の持ち腐れを防ぎながら、市場の主導権と価格決定力を握る「戦える知財戦略」を構築します。
DETAIL「モノ売り」から「コト売り」への事業構造変革に向けた知財経営支援
製品単体の価格競争を脱却し、顧客課題を解決する「コト売り(ソリューション)」への転換を支援。AI、データ、ビジネスモデルを知財ミックスで的確に保護し、継続的な収益基盤を確立します。
Search課題・要望から探す
未来構想・経営戦略を描く
既存事業の延長だけでは厳しいと感じつつ、次の柱や10年後の姿が描けない
新規事業の種を見つけたい
自社のコア技術や強みから、どうやって新しい事業のアイデアを出せばいいか分からない
知財戦略の策定・強化をしたい
このままの知財戦略で、本当に競争に勝てるのか不安
イノベーションを加速したい
もっと発明を生み出したい。でも、どうすれば…?
外部連携・オープンイノベーションを進めたい
社内だけでは越えられない技術や事業の壁を外部との共創で越えたいが、どう取り組めば良い?
知財リスクを回避したい
他社の権利を侵害していないか不安、訴訟リスクが怖い
知財を活用し収益化したい
自社の技術・知財を収益化したいが、そのアプローチ方法がわからず途方に暮れている
知財で競争優位性を築きたい
自社技術が知財戦略にリンクできているのか分からず、自社の圧倒的な強みへと構造化できていない
社内の暗黙知を技術資源につなげたい
熟練者のノウハウを技術継承、知的資産化する仕組みができていない
社内業務にAIを導入したい
社内業務のAI化を進めたいが、どこから手をつければいいのか分からない
知財部門をアウトソーシングしたい
専任の知財担当を雇うほどの業務量や予算はないが、知財経営のプロによる伴走支援は受けたい
自社の強みを再定義したい
自社の持つ技術資産を一度すべて棚卸しして、次世代に向けた強みとして再定義したい